福島県議会議員 江花圭司

◆選挙区 喜多方市耶麻郡(定数2)
◆所属会派 自由民主党議員会
◆当選回数 1期(喜多方市議会議員2期 議会運営委員長)
◆生年月日 昭和50年9月2日生
◆役職 福島県議会農林水産委員会 副委員長


自由民主党福島県支部連合会
◆農林水産部会 副部会長
◆副幹事長  ◆政調会 副会長  ◆青年部長
自民党党本部青年局 中央常任委員

>>プロフィール
江花圭司と未来をつくる
江花圭司と未来をつくる
4つの商工会のセンター拠点
本所移転お披露目です。
熱塩加納、高郷、山都、塩川の商工会が
一緒になって、きたかた商工会が誕生。

旧東邦銀行塩川支店跡地に本所が移転

この場所は
白虎隊伝説が言い伝えられる契機となった
唯一の生存者、飯沼貞吉が手当を受けた
会津藩本陣近江屋があった場所

この商工会センターは
困難を乗り切る
活用されたいパワースポットとして
運営していっていただきたいと思います。

移転開所おめでとうございます㊗️
江花圭司と未来をつくる
江花圭司と未来をつくる
輝く猪苗代湖をつくる県民会議
令和4年度 第5回 理事会

今年度は、過去最高の成果を得られました。
累計参加者数が過去最高19492人
累積回収量が過去最高2195m3

毎年11月から冬にかけて漂着する水草が
今年度は漂着しない状況。

今年度導入した刈取船の効果か
気候の影響なのかは不明ですが
調査を継続して究明していく方針です。

猪苗代湖の水質改善のため
漂着水草回収作業に
今年度もご参加いただきました
多くの皆さまに感謝申し上げます。

厄介モノがお土産に✨
ポリフェノールたっぷり
猪苗代湖産ひし茶
#いなびし
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江花圭司と未来をつくる
江花圭司と未来をつくる
本日、1月19日
#山のみち地域づくり整備事業の要望活動

平成24年度に着手
北塩原村大塩から雄国パノラマラインの
熊倉町川前に抜ける
全体延長11.4km
現在、第3期計画区間
北塩原村一ノ沢から熊倉町獅子沢までの
5.4kmを整備しています。

令和5年度の整備完了を目指します。

この道を夏場、自転車でも走りました。
恋人坂より高い場所から会津盆地を
一望できる素敵なルートです。
江花圭司と未来をつくる
江花圭司と未来をつくる
本日、会津大学の開学の原動力となった
公益財団法人会津地域教育・学術振興財団の
30th Anniversary ceremonyが
開催されました。
おめでとうございます🎊

会津大学発ベンチャーで仕事をしていた20代
大変喜ばしく実感を得ています✨

宮崎敏明 会津大学学長から
会津大学のこれからについて
講演いただいております。

会津大学は
昨年10月発表、世界の大学ランキングで
国内の大学のなかで14位にランクイン。
(東京大学が1位、京都大学が2位
 公立大学の中では2位)
素晴らしい成長を遂げており
#会津大学発ベンチャー 30事業所が認定
この他にも関係する事業所も9つ
合計39社約600名の雇用を創出
従業員も他地域から移住定着しております。

これからの大学理系化の波でも最先端を
走り続けて世界のトップを目指します。

【30年のあゆみ】
設立の経緯
会津における大学誘致運動は、当初会津短期大学の昇格と四年制大学の誘致の両面から展開され、紆余曲折を経て参りましたが、財団設立の前身となった福島県立会津大学運営協力会も大学をめぐる国、県の動向に対応し、変遷を辿ってきました。
昭和45年1月21日 「会津に国立大学をつくる会」設立
昭和59年3月
「会津に大学をつくる会」に名称変更
昭和62年10月14日 「会津に四年制大学をつくる促進協議会」設立
平成元年8月18日 「会津地域県立四年制大学設置協力会」設立
平成3年5月28日 「福島県立会津大学運営協力会」に名称変更
平成4年3月31日「(財) 会津地域教育・学術振興財団」設立認可
平成23年7月23日「(公財) 会津地域教育・学術振興財団」認定

 特に、財団設立の原動力となった「会津地域県立四年制大学設置協力会」は、地元経済界をはじめ各種団体等が一丸となって、物心両面にわたり支援し、会津地域住民に対して会津大学に対する理解を深めるための啓蒙運動を展開してきました。(平成3年5月に名称変更、平成5年3月31日をもって解散)
 こうした長年にわたる会津の悲願であった四年制大学の開学を前にし、会津大学が高度な教育研究を行える魅力的な大学となるよう、開学後においても協力していくため、支援財団の設立を検討してきました。
 また、財団設立に向けて基本財産確保のための募金活動をすすめ、広く会津地域の民間団体、企業、更には有志の皆様から計55件、約6,800万円(設立当時)の寄附金が寄せられ、平成4年8月31日に基本財産,100万円
をもって、「(財)会津地域教育・学術振興財団」として設立認可を受けました。平成6年度には会津28市町村から1億円の出損金を受け、平成23年7月に、現在の公益財団法人として認定をされました。

財団設立後は、会津大学のみならず、地域全体の教育・学術振興のため、各種支援活動を行っています。
江花圭司と未来をつくる
江花圭司と未来をつくる江花圭司と未来をつくるさんは福島県庁にいます。
福島県庁
1月16日(月)令和5年度 新年度当初予算に対し
政調会の後半部局の説明会が行われました。
危機管理部、企画調整部
風評風化戦略担当理事兼原子力損害対策担当理事
避難地域復興局、文化スポーツ局
生活環境部、土木部、病院局、警察本部

主な質疑応答の内容は
Q:国の新たな地方への移住政策に対して県の受入体制は
A:「転職なき移住」を進めるため受入整備を取組む
 政府は新年度18歳未満の子ども1人当たりの移住支援金を70万円引上げ最大100万円を加算する方針で、県としての受入を加速。
 政府の支援金は、東京23区の居住者か東京圏から23区に通勤している人が対象。
 移住先は東京圏外か圏内の山間部などにあり、新年度に政府の制度に基づき支援金を支給する県内全59市町村が対象になる。

Q:災害防止のための改良復旧において、現状復旧からの改良復旧までの工程と財源の調達
A:災害時、道路や河川の状況を一元化して周知するポータルサイトを開設する。
 各市町村や県管理者ごとに公表していた情報を集約。
 県民の避難行動、災害対応を促す。

Q:県公安担当の道路における安全確保について
 停止線、横断歩道が消えかけてる状況の再敷設における年度当初予算確保と調査、発注、完了までの市町村との情報共有
A:年度始めに年間の発注における単価表を調査し、同時進行で現地調査、市町村から要望をいただき、6月ぐらいに単価表が決定し県内建設事務所ごとに発注。整備後、完成検査を行い市町村に情報共有していく。

と各部局から説明いただき質疑において
答弁いただきました。

これを元に、二月県議会にて
一般質問いたします。
江花圭司と未来をつくる
江花圭司と未来をつくる
今朝は、松山町新春のつどいから始まり
代々伝わる地域文化に触れさせて
いただきました。
 祝謡では高砂と鶴亀の謡に触れ
 祝舞では
 中村彼岸獅子では伝統芸能の継承に感銘
 新春講演会では
 浄土宗長泉寺住職の油谷充恩氏の
 イタリアで暮らしていた住職のはなし
 五十嵐理奈子さんのピアノ🎹とオペラ

その後
塩川町の初市へ
毎年15日が市建の日
会津藩の舟運で栄えた帆舟を引き合う
舟引き祭りが3年ぶりに再開されました。
今年は、子どもの部は西が勝ち五穀豊穣
大人の部は東が勝ち商売繁殖となりました。

それから
喜多方プラザへ
松下村塾に匹敵すると言われた
西会津、野澤の研幾堂五人衆ものがたりへ
今回が西会津、猪苗代、会津若松、郡山で
行われた講演会の千秋楽。

立派な教育機関、温故知新
現代に活かさなければ✨

会津藩校日新館の晩年は朱子学から
陽明学が取り入れられました。
その背景には会津北方の藤樹学があり
西会津町野澤に研幾堂が設立されました。
野口英世の手を手術した渡部鼎の父
思斎らも学び明治黎明期の日本で
活躍する人物を多く輩出しました。

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