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塩川駅を拠点とした都市再生整備計画

更新日:2018/02/14


塩川駅都市再生整備計画

塩川駅都市再生整備計画

 

喜多方まちづくりガイドブック経過

喜多方まちづくりガイドブック経過

10年ぶりの再開です。

2007年に蔵のまちづくり協議会と
東京大学都市デザイン研究室で
7年間喜多方とまちづくりに
関わった総括として
「蔵のまちづくり博覧会」
→「くらはく」を開催しました。

その時、一緒に企画運営を行った
恭子さんと10年ぶりに再会!
また、一緒にプロジェクトを行えます(^^)

喜多方市塩川町では
都市再生整備計画で塩川駅を拠点とした
エリアマネジメントが始まります。

「塩川駅東西自由通路が結ぶ塩川の資源」
塩川駅と
↔︎御殿場公園グラウンドとテクノアカデミー
↔︎塩川官庁体育エリアと花しょうぶの湯
↔︎1395名雇用の誘致企業エリア
↔︎地域資源等

平成29年9月議会の一般質問が
カタチになりプロジェクトとして
動き始めます

生き残るための計画策定も
ソフト事業で策定していきたいですね‼️

喜多方市議会だより平成29年11月号
こちらからダウンロードできます。

議会だより平成29年11月号 9月一般質問 塩川駅東西自由通路

塩川は「100年サバイバル計画」だ!!

塩川は「100年サバイバル計画」だ!!

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